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Sweet Bite

『Sweet Bite』(スイートバイト)は、バーチャルYouTuber葛葉のメジャーデビュー作であるファーストミニアルバム。2022年3月9日にユニバーサルミュージック内のレーベル「Virgin Music」よりリリースされた。シドやたなかが制作に参加したオリジナル楽曲6曲と、同楽曲のインストバー

Palavras Relacionadas

恵比寿

七福神の一。 商売繁盛・福の神として広く信仰される, 兵庫県西宮神社の祭神。 蛭子(ヒルコ)とも, 事代主(コトシロヌシノ)神ともいわれる。 古くは豊漁の神として漁民に信仰され, また農神としても信仰された。 狩衣(カリギヌ)・風折り烏帽子(エボシ)姿で右手に釣り竿, 左手に鯛(タイ)を抱えた神像に描かれる。 夷(エビス)三郎。 〔「えびす(戎・夷)」と同源の語。 一般に「恵比須」と書くことが多く, この場合の歴史的仮名遣いは「ゑびす」〕

蛭子

七福神の一。 商売繁盛・福の神として広く信仰される, 兵庫県西宮神社の祭神。 蛭子(ヒルコ)とも, 事代主(コトシロヌシノ)神ともいわれる。 古くは豊漁の神として漁民に信仰され, また農神としても信仰された。 狩衣(カリギヌ)・風折り烏帽子(エボシ)姿で右手に釣り竿, 左手に鯛(タイ)を抱えた神像に描かれる。 夷(エビス)三郎。 〔「えびす(戎・夷)」と同源の語。 一般に「恵比須」と書くことが多く, この場合の歴史的仮名遣いは「ゑびす」〕

戎

〔「えみし」の転〕 (1)「えぞ(蝦夷){(1)}」に同じ。 「其の国の奥に~と云ふ者有りて/今昔 31」 (2)都から遠く離れた未開の土地の人。 「かかることは, ~・町女などこそいへ/栄花(浦々の別)」 (3)荒々しい武士。 情を解さぬ荒っぽい人。 特に, 東国の武士を京の人から見て言う語。 「~は弓引くすべ知らず/徒然 80」「荒~」「東(アズマ)~」 (4)野蛮な外国人。 蛮夷(バンイ)。 「これは胡国の~の大将/謡曲・昭君」

夷

七福神の一。 商売繁盛・福の神として広く信仰される, 兵庫県西宮神社の祭神。 蛭子(ヒルコ)とも, 事代主(コトシロヌシノ)神ともいわれる。 古くは豊漁の神として漁民に信仰され, また農神としても信仰された。 狩衣(カリギヌ)・風折り烏帽子(エボシ)姿で右手に釣り竿, 左手に鯛(タイ)を抱えた神像に描かれる。 夷(エビス)三郎。 〔「えびす(戎・夷)」と同源の語。 一般に「恵比須」と書くことが多く, この場合の歴史的仮名遣いは「ゑびす」〕

戎

七福神の一。 商売繁盛・福の神として広く信仰される, 兵庫県西宮神社の祭神。 蛭子(ヒルコ)とも, 事代主(コトシロヌシノ)神ともいわれる。 古くは豊漁の神として漁民に信仰され, また農神としても信仰された。 狩衣(カリギヌ)・風折り烏帽子(エボシ)姿で右手に釣り竿, 左手に鯛(タイ)を抱えた神像に描かれる。 夷(エビス)三郎。 〔「えびす(戎・夷)」と同源の語。 一般に「恵比須」と書くことが多く, この場合の歴史的仮名遣いは「ゑびす」〕

夷

〔「えみし」の転〕 (1)「えぞ(蝦夷){(1)}」に同じ。 「其の国の奥に~と云ふ者有りて/今昔 31」 (2)都から遠く離れた未開の土地の人。 「かかることは, ~・町女などこそいへ/栄花(浦々の別)」 (3)荒々しい武士。 情を解さぬ荒っぽい人。 特に, 東国の武士を京の人から見て言う語。 「~は弓引くすべ知らず/徒然 80」「荒~」「東(アズマ)~」 (4)野蛮な外国人。 蛮夷(バンイ)。 「これは胡国の~の大将/謡曲・昭君」

恵比須

七福神の一。 商売繁盛・福の神として広く信仰される, 兵庫県西宮神社の祭神。 蛭子(ヒルコ)とも, 事代主(コトシロヌシノ)神ともいわれる。 古くは豊漁の神として漁民に信仰され, また農神としても信仰された。 狩衣(カリギヌ)・風折り烏帽子(エボシ)姿で右手に釣り竿, 左手に鯛(タイ)を抱えた神像に描かれる。 夷(エビス)三郎。 〔「えびす(戎・夷)」と同源の語。 一般に「恵比須」と書くことが多く, この場合の歴史的仮名遣いは「ゑびす」〕

手遊び

慰みに, 手先で物をもてあそぶこと。 手慰み。 てすさみ。 「老後の~」

蝦

(1)甲殻綱十脚目のうち長尾類に属する節足動物の総称。 体は左右相称で細長く, 頭胸部は硬い甲皮でおおわれ, 腹部は七つの関節があって内側に曲がる。 長い触角と, 飛び出た複眼をもつ。 腹部に遊泳脚, 頭胸部に歩脚があり, はさみをもつものもある。 淡水・海水にすみ, イセエビ・クルマエビ・シバエビなど, 食用にする種類が多い。 うみのおきな。 (2)「海老錠(エビジヨウ)」の略。 (3)家紋の一。 「えびの丸(マル)」「違いえび」「向かいえび」などがある。 <i>~で鯛(タイ)を釣る</i> わずかな労力や品物で, 多くの利益を得ることのたとえ。 えびでたい。 <i>~の鯛(タイ)交(マ)じり</i> 弱小のものが強大なものの中に交じっていること。 愚者が賢者の中に交じっていること。 雑魚(ザコ)の魚(トト)まじり。

海老

(1)甲殻綱十脚目のうち長尾類に属する節足動物の総称。 体は左右相称で細長く, 頭胸部は硬い甲皮でおおわれ, 腹部は七つの関節があって内側に曲がる。 長い触角と, 飛び出た複眼をもつ。 腹部に遊泳脚, 頭胸部に歩脚があり, はさみをもつものもある。 淡水・海水にすみ, イセエビ・クルマエビ・シバエビなど, 食用にする種類が多い。 うみのおきな。 (2)「海老錠(エビジヨウ)」の略。 (3)家紋の一。 「えびの丸(マル)」「違いえび」「向かいえび」などがある。 <i>~で鯛(タイ)を釣る</i> わずかな労力や品物で, 多くの利益を得ることのたとえ。 えびでたい。 <i>~の鯛(タイ)交(マ)じり</i> 弱小のものが強大なものの中に交じっていること。 愚者が賢者の中に交じっていること。 雑魚(ザコ)の魚(トト)まじり。

葡萄

(1)ブドウの古名。 (2)エビヅルの古名。 [重訂本草綱目啓蒙] (3)灰色がかった赤紫色。 古くはエビカズラの実で染めた。 織り色では経(タテ)赤, 緯(ヨコ)薄紫。 えび色。 (4)襲(カサネ)の色目の名。 表は紫, 裏は赤。 または表蘇芳(スオウ), 裏縹(ハナダ)。 冬から春にかけて着用。

得手

(1)最も得意とすること。 また, そのわざ。 ⇔ 不得手 「だれにでも~不得手があるものだ」 (2)勝手気ままなこと。 得手勝手。 「いよいよ~にさして/松翁道話」 (3)(聞き手にそれと分かる事物・人物・場所などをさして)例のもの。 例のこと。 例のところ。 「歩(アイ)ばつし。 ~へ行つて, ももんぢいで四文(シモン)二合半(コナカラ)ときめべい/滑稽本・浮世風呂 3」 (4) 〔サルが「去る」に通ずるのを忌んでいう〕 猿のこと。 えてきち。 えてこう。 <i>~に帆(ホ)を揚(ア)げる</i> 自分の得意なことを発揮するよい機会を得て勇んでする。

東蝦夷

京都の人が東国地方の人々, 特に武士の無骨さをあざけっていった語。 東国の野人。

東夷

京都の人が東国地方の人々, 特に武士の無骨さをあざけっていった語。 東国の野人。

末

(1)物のはし。 先端。 ⇔ 本 「竹ざおの~」 (2)きょうだいのうち, 一番下の子。 「~の子」 (3)子孫。 後裔(コウエイ)。 「藤原氏の~」 (4)時間の最後。 「年の~」「月~」 (5)未来。 将来。 ゆくすえ。 「~が案じられる」「~の約束をしたからつて, 果して其通りに遂られるか/当世書生気質(逍遥)」 (6)道徳観念のすたれた時代。 「世も~だ」 (7)主要でないこと。 大した問題ではないこと。 「~の問題」 (8)短歌の下の句。 ⇔ 本 (9)神楽歌(カグラウタ)を奏する際, 神座に向かって右方の席。 (10)物事の行われたあと。 結果。 「話し合いの~解決した」「苦労した~, 完成にこぎつけた」 (11)草木の上方の先端。 こずえや枝先。 「奇(メツラ)しき鳥来て杜(カツラ)の~に居り/日本書紀(神代下訓)」 (12)後の世。 後世。 「かの須磨の日記は, ~にも伝へ, 知らせむ/源氏(梅枝)」 <i>~四十より今の三十</i> ⇒ 「末始終」の句項目 <i>~通・る</i> 終わりまでやりとげる。 成功する。 「赤舌日(シヤクゼツニチ)といふ事, …この日ある事, ~・らずといひて, その日言ひたりしこと, したりしこと, かなはず/徒然 91」 <i>~遂(ト)・ぐ</i> (1)最後まで愛情を持ち続ける。 「~・げられぬ恋ならば/人情本・英対暖語」 (2)人生を全うする。 <i>~の露(ツユ)、本(モト)の雫(シズク)</i> 草木の葉末にむすぶ露と, 根もとにかかるしずく。 遅かれ早かれやがては消えてしまうことから, 人の命などのはかなさにたとえていう。

会す

理解する。 「我心も未だこれを~・せざりき/即興詩人(鴎外)」

仮髻

奈良・平安時代, 婦人が用いた一種のかもじ。 [和名抄]

仮髪

奈良・平安時代, 婦人が用いた一種のかもじ。 [和名抄]

指画

「指頭画(シトウガ)」に同じ。